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整形外科

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脊椎脊髄病センター

脊髄・脊椎疾患の診療を行っています。
変形性頚椎症・頸椎ヘルニア・後縦靭帯骨化症・黄色靭帯骨化症・腰椎ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症・変形性腰椎症・腰椎すべり症 等の手術治療を行っています。

手術はMIS (minimary invasive surgery:低侵襲手術)で行っており、主に顕微鏡手術および内視鏡手術を行っています。
また当院では整形外科医と脳外科医が一体となり手術を行っています。

手術以外には、神経ブロック(硬膜外ブロック)、理学療法(リハビリテーション:運動療法・物理療法等)の治療手段を用います。

脊椎脊髄病センターの特徴

2002年10月に開設され、脊椎及び脊髄の疾病に対して治療を行っています。当センターの特徴は整形外科医と脳神経外科医が連携して診療・治療を行っている事です。背骨には柱としての脊椎と神経組織としての脊髄が存在します。よって、骨の専門家と神経の専門家が協力して診療を行う事は非常に理にかなった方法と言えます。



当院では、ヘルニアに対する酵素注入療法や圧迫骨折に対する椎体形成術。脊椎内視鏡などの低侵襲脊椎外科手術にも積極的に取り組んでいます。

診療時間(担当医表)

脳神経外科(本館1F)

時間 診療室
午前
9:00

11:30
診察室-5 青木 正典
(脳・脊椎)
*9:30~
青木 正典
(2、4週)
*9:30~
午後
13:00

15:30
診察室-5

 

<完全予約診>
青木 正典
(脳・脊椎)

2021年1月9日更新

新棟2F

時間 診療室

午前

9:00

11:30

診察室-1
診察室-2
診察室-3 井上 拓哉
診察室-4
診察室-5 井上 拓哉

2022年11月10日更新

スタッフ紹介